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2023.12.15

【シンクロニシティ】『1111』と『22』

いつもありがとうございます。

 

冬至は一年でいちばん昼の時間が短くなる日。

 

一年でもっとも太陽から降り注ぐ光のエネルギーが弱まる日。

 

そしてこの日を折り返し地点として、陽光のエネルギーは夏至に向かって再び高まっていく。

 

もしも一年の時間の流れを太陽から地球に降り注ぐエネルギーの強弱を基準として考えるならば、一年が始まる最初の日を『冬至』に設定したとしても、私は違和感を感じません。

 

むしろその方が分かりやすくていいな、しっくりくるな、と思います。

 

そのくらい、冬至は一つの古いサイクルの終了次の新しいサイクルのスタートを司る『区切り』として相応しい日です。

 

 

 

そういえば近頃、私の周囲で『1111』と『22』というゾロ目の数字を頻繁に見かけるようになりました。

 

これはシンクロニシティ(意味のある偶然の一致)という現象です。

 

『1』の数字のゾロ目には、新しい物事の始まり願望の実現という意味があります。

 

『22』は、そのまま今年の冬至の日付を意味するのでしょうか。

 

今回のシンクロニシティの意味を解読してみると、

12月22日の冬至、願い事が叶う、新しい物事が始まる、となります。

 

今年の冬至は、何か特別な日になる予感がします。

 

一週間後の冬至が楽しみです。

 

 

 

 

日々、様々な気づきや学びを与えてくれるこの世界に、心より感謝いたします。

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